OMとEシリーズの部屋


by ukarebuchou
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カテゴリ:その他いろいろと( 11 )

Rollei RETRO400 SINGLE USE CAMERA

以前紹介しました、ローライの使いきりカメラ。

コダックの400UCを入れましてパチパチやってたんですが、たまにしか撮らないので、かなーり時間をかけてしまいました。
先日やっと現像。

使いきりカメラってほとんど使ったことがないので、どうなんかなーと思ってたんですが、結構いい感じです。
思ったよりゆがみもなく(LC-Aに比べたら100倍よい)、案外しゃっきり写ってます。
結構明るめに写ってたので200くらいのフィルムがよいのかも知れません。

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扇町にある赤ちゃん食堂。
もちろんご飯は泥。お味噌汁の具は草。
ばーぶー。
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大阪にはどこの町にも、こういう名前の店があります。
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Rollei RETRO400 SINGLE USE CAMERA
ナニワカラーキットNで自家現像
フィルムはKodak 400UC
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by ukarebuchou | 2008-09-09 07:39 | その他いろいろと

大怪獣辞典

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今日はめずらしくちょっとうんちくである(※1)

戦前独逸に誕生した悪の秘密結社カールツァイス財団は、珪素(砂)の結晶から数々の怪獣を育て、それを高値で販売することで世界征服の資金としている。
怪獣の中にはその後正義の側に寝返ったものもおり、悪の怪獣たちとの死闘を繰り広げている(※2)。

かーるつぁいす怪獣辞典

■正義の怪獣

正義の怪獣の特徴は以下の通り。
・レンジファインダー界、一眼レフ界の2つの世界を行き来する能力を持っている(※3)
・標準から望遠エリアを棲家とする。

1:古代怪獣プラナー

古代怪獣プラナーは、悪の乱反射怪獣として誕生したが、テッサーとその息子ゾナーによって絶滅した。
しかしその後、遺跡から発見された古文書により正義の怪獣として蘇った。
現代においてナンバー1の破壊力を持つ怪獣と言われている。
標準から中望遠域に棲んでいる。
古文書は結構仲間うちで回覧されたらしく、クローン怪獣も多い。
ズイコー50ミリもプラナーのクローン怪獣だと言われている。
私が捕獲したプラナーは以下の通り。
50mm/F1.4 Y/C
45mm/F2.0 G
60mm/F2.8 Makro Y/C
どれもこれもすばらしい破壊力だ。
(上の写真は50mm/F1.4である)

2:望遠怪獣ゾナー

最初に正義の味方となったテッサーを父に、エルノスターを母に(※4)持つ怪獣。
ゾナーは標準域から望遠側を得意とする怪獣である。
背が高い割に体重が軽く、おまけに安いので、中望遠ではプラナーよりもいいんじゃないのかと思う今日この頃。
私が捕獲したゾナーは以下の通り。
90mm/F2.8 G
50mm/F1.5 旧コンタックス
40mm/F2.8 (Rollei 35S)

■悪の怪獣

悪の怪獣は、レンジファインダー界と一眼レフ界に棲み分かれていたが、以下に述べるとおり、両方を行き来できるものも現れている。
主に広角側を得意とする。

1:ディスタゴン

ディスタゴンは、一眼レフで有名であるが、かーるつぁいす財団日本支部の「こしな」によってレンジファインダー界へ進出している(※5)。
ゴンというくらいなのでこれは間違いなく悪い怪獣だが、一眼レフだとビオゴンよりちょっと安いのでいい奴かも知れない。
私が捕獲したディスタゴンは以下の通り。
28mm/F2.8 Y/C

2:ビオゴン

ペニシリンと並ぶ20世紀の大発明とつぁいす財団が自分で言ってる恥ずかしい怪獣。
言うだけあってかなりかっちょいい怪獣だが、お値段もそれなりにするのでなかなか手に入らない。
私が捕獲したビオゴンは以下の通り。
28mm/F2.8 G

悪の怪獣には、このほかにも、史上最強と言われている「ホロゴン」をはじめ、トポゴン、ハイパーゴン、アポゴンなどがいるらしいが、持ってないのでよくわからない。
ホロゴンはぜひとも捕獲したいものだが、中古でもびっくり価格だ。困ったものだ。

注釈:
※1
 土曜日雨だったもんで、今週は写真がないのである。要するにネタ切れなのだ。
※2
 怪獣と戦っているのはつあぃす財団の寝返り怪獣だけではない。
 フランケンシュタイン博士によって創造されたと言われる怪人エルンスト・ライツをはじめ、
 聖フォクトレンダー協会、コダック団、アグファ屋商店、キヤノン星人などなど。。。
※3
 二眼レフ界についてはここでは述べない。持ってないんだもん。
※4
 エルノスターは異母兄弟という説もあるが難しいことを私に聞かれてもわからないので放っておいてほしい。
※5
 「ヘリアーとどう違うのかよくわからない」というようなわたしの話をまじめに受け取ってはいけない。
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by ukarebuchou | 2008-06-03 20:32 | その他いろいろと

バカプログラム

夜中にカミナリがごろごろがっしゃーんと鳴ったり地震があったりして眠りが浅かったのか、変な夢を見ました。
長くなるのでかいつまんでお話すると。。。。
「何故プログラムとデータが分離しているのか!データがプログラム内にあれば1ファイルを書き換えるだけでデータもプログラムも両方変更できるではないか!」
と何故か叱られてるわけなんですね。
で、作ってみました。

自分自身にデータを格納するperlプログラム。(kappa.plで保存して実行)
使い方:
データの表示 perl ./kappa.pl print
データの保存 perl ./kappa.pl store 保存するデータ(1ワード)

以下そのプログラム

#!/usr/bin/perl

use Strict 'vars';

my $action = shift;

if($action eq 'print'){
&PrintValues;
}elsif($action eq 'store'){
my $val = shift;
&StrVal($val);
}

exit;

sub PrintValues {
my $sv = &StoredValues;
for my $val (@$sv){
print $val,"\n";
}
}

sub StrVal {
my($val)=@_;

my($me,$count);
open PRG,$0;
while(){
my $line = $_;
if($line =~ /#datastart/) {
if($count == 1){
$line .= $val . ",\n";
}else{
$count++;
}
}
$me .= $line;
}
close PRG;
open PRG,">$0";
print PRG $me;
close PRG;

}

sub StoredValues {
my $sv = [ #datastart
];
return $sv;
}


##ちなみに。。。。エキサイトブログではeVal($val) if($val)等(半角で)はかけないようだ。
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by ukarebuchou | 2008-04-18 06:17 | その他いろいろと
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TETENALによるリバーサル現像その2です。
前回8mmフィルムの現像をやってらっしゃる方のうち、
・前処理として、ドライウェルで暖める
・前処理なし
の2つのやり方が紹介されているというお話を書きました。
実際にどうなのかやってみました。

結論から言いますと、
断然ドライウェル!

フィルムの見た目が違います。ドライウェルで処理したフィルムの方が透明感があって、お店に現像に出したのと遜色ない仕上がり。
できばえ順では
1位:ドライウェルで前処理
2位:お湯で前処理
5位:前処理なし
といった感じです。

というわけで最終レシピはこちら。

・500ml分の現像液を作成し湯煎して暖めておく
・フジのドライウェルをキャップ半分くらいを500mlのお湯にといておく
・現像タンクにフィルムをセットする
・ドライウェルで適当に暖める(38度 1~2分くらい)
・第一現像(38度 6分15秒)
・38度のお湯で水洗(分数は適当。お湯を入れ替えながら何回かタンクを回転)
・発色現像(38度 6分)
・水洗(さっきと同様)
・漂白定着(36度 6分)
・水洗(36度でさっきと同様)
・安定処理(20度〜25度くらい 1分)

温度は適当です。40度くらいまで上がっても大丈夫な模様。
漂白定着の温度も高目でも大丈夫っぽいです。
シビアにやればもっときれいに現像出来るのでしょうが、湯煎で温めながらだと「きっかり38度」とかは無理なので、適当でもそこそこきれい、という辺りで満足。
(もっと綺麗にしたければお店に出せばいいんだし)

わたしはLPLの120フィルム用のステンレスタンクを使っています。35mm用リールが2本分入りますので1度の処理で2本現像できます。
2回の処理で4本現像しました。
ドライウェルのみ使い捨てにします。
2回目は以下の通り。

・さっき使った現像液を作成し湯煎して暖めておく
・フジのドライウェルをキャップ半分くらいを500mlのお湯にといておく
・現像タンクにフィルムをセットする
・ドライウェルで適当に暖める(38度 1~2分くらい)
・第一現像(38度 6分45秒)
・38度のお湯で水洗(分数は適当。お湯を入れ替えながら何回かタンクを回転)
・発色現像(38度 7分)
・水洗(さっきと同様)
・漂白定着(36度 7分)
・水洗(36度でさっきと同様)
・安定処理(20度〜25度 1分)

今週いい感じに仕上がったので、来週はいよいよさくらを撮りに行こうと思ってます。

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ここまでは、sonnar 90mm
以下planar 45mm
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フィルム AGFA PRECISA 100
sonnar 90mm/F2.8
planar 45mm/F2.0
CONTAX G1
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by ukarebuchou | 2008-04-07 07:46 | その他いろいろと
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以前から気になってたんですが、近代インターナショナルの通販サイトにTETENAL E6 3浴処理キットというリバーサルフィルムの現像キットがあるんですね。
ネガはなんとか自分で現像できるようになったのですが、リバーサルはいつもヨドバシに出してました。リバーサルも自分で現像できれば節約になるし、早いし、いいんでないかと思ったわけです。E6 3浴処理キットを使えば、リバーサルフィルムの現像を3浴でできるので簡単そうです。
そこで、このTETENAL E-6 3浴処理キットと現像タンク、ダークバッグを購入。
現像を試してみました。

説明書に書いてある現像処理工程は以下の通り。

・プリウォーム 38度 5分
・第一現像 38度 6分15秒
・水洗 38度 2分30秒
・発色現像 38度 6分
・水洗 38度 2分30秒
・漂白定着 36度 6分
・水洗 36度 4分
・安定処理 20~25度 1分

なにげに4浴のような気がしないでもないですが、まーそれはおいといて。
Googleで検索しても、コツとか書いてあるサイトが見つからないんですよね。
かろうじて8ミリフィルムを現像してらっしゃる方が数名。
その方々にも、プリウォームは暖めたドライウェルで30秒やる派と、プリウォームなし派があるようです。
で、今回は以下のようにしてみました。

・500ml分の現像液を作成し湯煎して暖めておく
・現像タンクにフィルムをセットし38度のお湯を入れて適当に暖める(2~3分)
・第一現像(規定通り)
・38度のお湯で水洗(分数は適当。お湯を入れ替えながら何回かタンクを回転)
・発色現像(規定通り)
・水洗(さっきと同様)
・漂白定着(規定通り)
・水洗(さっきと同様)
・安定処理(規定通り)

温度は、だいたいです。きっちり38度にはできないので、現像液を湯煎しておいて使用。
現像中はタンクを湯煎しました。

フィルムが2本入るタンクを使い、おなじ薬液で2回現像しました。
2回目は以下の通り
・現像タンクにフィルムをセットし38度のお湯を入れて適当に暖める(2~3分)
・第一現像(38度で7分)
・38度のお湯で水洗(分数は適当。お湯を入れ替えながら何回かタンクを回転)
・発色現像(38度で7分)
・水洗(さっきと同様)
・漂白定着(36度で7分)
・水洗(さっきと同様)
・安定処理(規定通り)

同じ薬液でまだ現像できるのかもしれませんが、体力的には2回が限界。
結構時間かかるのでしんどいです。

結果は・・・まーはじめてにしてはいいんでないでしょうか。
ちなみに、現像終わってすぐは、なんか画用紙にプリントしたみたいな、透明感のないフィルムになっています。これを干すと透明になるんですね。ちょっとびっくりしました。
来週は、8ミリの方のを参考に、ドライウェルを使う場合・なにもせずにいきなり現像、を試そうと思っています。

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Sonnar T 50mm/F1.5 Contax IIa
フィルムはAGFA PRECISA CT 100
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by ukarebuchou | 2008-03-24 07:53 | その他いろいろと

それは修行だ

高校球児が、毎日ランニングなどのトレーニングで体を鍛え、素振りや守備練習をするのは、あれは鍛錬です。
鍛錬というのは、科学的に正しいとか長年の経験の蓄積による訓練であって、積めば積むだけ結果にかえってきます(今甲子園で戦っている高校生たちは、そりゃ大変な鍛錬を積んでいることでしょう)。
それにくらべて、修行は単なる自己満足であって、他人にとっては何の意味もありません。
たとえば、スーパーカブにミシュランのコンパウンドタイヤを履かせて、峠の下り坂でコーナーを攻めている男がいたとします(※まねしないように注意)。
本人にとっては、コーナーをどれだけ早く回れるか、直線でどれだけスピードに乗れるか、とても重要なことなのでしょう。
が、家族や知人の目から見れば、何のことだかさっぱり意味がわかりません。
ちゅーか。。。
馬鹿じゃないのか?
と思われるのが普通です。
修行とは孤独な戦いなのです。

で、長々と書きましたが・・・・
じゃじゃーん
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今日の修行。
鉄壁の布陣。わかんない人にはさっぱりわからないこの組み合わせ。

そうそう、ひとつ忘れてました。
鍛錬は苦しいけど、修行はとても楽しい!
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by ukarebuchou | 2008-03-22 16:14 | その他いろいろと

セノガイド

今日はお天気が悪かったので、おうちで工作。
じゃじゃーん。
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セノガイド!
こちらのサイトで見つけました。
セノガイドCの模擬
http://www.geocities.jp/leitz_house/hosei/senoguide-c.html

露出を計算する道具。
もともとは、セノガイドCというものなのだそうです。
季節とISO感度をセットして、シーンを選択(午後1時の野外でポートレート撮影とか)すると、適切なシャッタースピードと絞り値がわかります。
夜間や室内の撮影にも対応。
これはすばらしい。
PDFを配布していらっしゃるので、Contaxでも使えるように大陸系シャッター用を使用して作成。
壊れたピンバッジがあったのでそれで留めたんですが、なかなか中心があわなくて、半絞りほどずれたりしてます。ぬぬー。もうちょっと大きめに印刷して作り直そうかなー。
あと、ラミネートフィルムをアイロンで貼ったんですが、アイロンってすぐに温度変わっちゃうので難しいです。
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イラストがいいですねー。
かなり正確に計算してくれるらしいです。
使い方を練習しなければ!
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by ukarebuchou | 2008-03-15 17:05 | その他いろいろと

ネガフィルムの露出

しんじ君(Contax IIa)には露出計がついていません。
露出計って何! って話は、まー置いとくとして(シャッタースピードと絞り値を決めるもの)、
じゃーどうやって撮るのかというお話です。

フィルムの箱には、たいがい、「このシャッタースピードでこの絞りにせよ」と書いた表がついてます。
こんな感じ
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これはセンチュリア200についてたものです。
この通りにすれば、ちゃんと写ります。
この表はiso200なので、iso100の場合は、シャッタースピードを125にするか、絞りを1段開けます。
絞りが16までしかない場合は、シャッタースピードを1段早くして、絞りを1段絞ります。

目安としては、iso100のフィルムだと、
シャッタースピード 1/500
絞り F5.6


曇ってたら1段開ける。日陰では2段開ける。

じゃー夜はどうするのだ!
となりますが、、、
夜中に変なカメラを持ってウロウロしているのは非常に怪しいので、帰って寝ましょう。
どうしてもという場合は、シャッターを1/60か1/30くらいにして、絞り開放で撮れば、なんとなく写ってます。不安な場合は更にシャッタースピードを遅くして写します(何枚か撮っておけば1枚くらいはなんとかなってます)。
カメラをその辺にあるもの(歩道脇の手すりとか、ゴミ箱とか)に乗せて固定してあげると、手ぶれが防げてよろしいです。
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by ukarebuchou | 2008-02-11 07:20 | その他いろいろと
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ROLLEI SINGLE USE CAMERA
ローライが出してる白黒のレンズ付きフィルムです。
ローライレトロ400という、結構高級なフィルムが入っています。
結構お高いものなので、このまま現像に出すのはもったいない。
というわけで、フィルムを入れ替えてみました。

すごく簡単。
「1」の爪(反対側にもある)、これをくいっと爪で広げると裏蓋が外れます。

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フィルムを交換したばかりなので、中身をお見せ出来ませんが、ごく普通のフィルムカメラと同じ。
スプールにフィルムをひっかけてフィルムが装填されています。
フィルムは市販のものと同じです。
ただし、このままでは使えません。
一度フィルムを全部出し切ってから、巻き戻しつつ撮影する仕組みです。
(普通は撮り終わってから巻く)

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「2」の部分に小さいレバーがあるので、これを爪楊枝などの棒で押さえます。
すると巻き戻りのクラッチが解除されます。

で、底にある「3」をドライバーでぐりぐり回してフィルムを巻きます。

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これで出来上がり。
最初24枚撮りのフィルムが入ってましたが、36枚撮りも入ります。
ISO感度は400ですが、1段くらい(200とか800とか)くらいは違っててもそんなに変わらんと思います。
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by ukarebuchou | 2007-12-23 10:38 | その他いろいろと
オリンパスE-1には、OM用レンズのマウントアダプターをつけられます。
アダプターにはOMレンズだけでなく、OM用のエクステンションチューブも取り付け可能です。

で、、、手元にあった7mm 14mm 25mmのエクステンションチューブを全部つけてみました。
(あほです)

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レンズはZuiko 50mm/F1.2
下はサイズ縮小前から一部を切り取ったもの

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こちらのレンズはZuiko 50mm/F2.0マクロ
こちらも同様

ピント固定(めいっぱい繰り出した状態)でカメラを前後させてピントを合わせたので
これが各レンズの最近接撮影です。
三脚は使ってません。
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by ukarebuchou | 2006-01-24 09:29 | その他いろいろと